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明大、東大にサヨナラ勝ち=立大は法大を11―4で破る−東京六大学野球

東京六大学野球秋季リーグ戦第2週第1日は15日、神宮球場で東大−明大、立大−法大の各1回戦が行われ、明大と立大が先勝した。明大は2点適時二塁打、中山の3点三塁打など打者13人の攻撃で7点を追う9回、代打福谷の2点適時二塁打で追いつき、10回には佐々木輔の適時二塁打で追いつき、10回には佐々木輔の適時二塁打で、東大に4−3でサヨナラ勝ちした。

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2007年09月17日 22:19に投稿されたエントリーのページです。

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