« 横5−3ヤ 寺原が自身初の10勝目 | メイン | ソ1−7日 日ハム、快勝で3差に »
東京六大学野球秋季リーグ戦第2週第1日は15日、神宮球場で東大−明大、立大−法大の各1回戦が行われ、明大と立大が先勝した。明大は2点適時二塁打、中山の3点三塁打など打者13人の攻撃で7点を追う9回、代打福谷の2点適時二塁打で追いつき、10回には佐々木輔の適時二塁打で追いつき、10回には佐々木輔の適時二塁打で、東大に4−3でサヨナラ勝ちした。
明大立大適時42二塁打
[PR] 続きはこちら
日時: 2007年09月17日 22:19 | 明大、東大にサヨナラ勝ち=立大は法大を11―4で破る−東京六大学野球
2007年09月17日 22:19に投稿されたエントリーのページです。
ひとつ前の投稿は「横5−3ヤ 寺原が自身初の10勝目」です。
次の投稿は「ソ1−7日 日ハム、快勝で3差に」です。
他にも多くのエントリーがあります。メインページやアーカイブページも見てください。